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バンコクに行くために

ちょっと真面目に経済の話し(円安でもタイの夜遊びを満喫する考え方)

投稿日:3月 6, 2015 更新日:

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コタローが最近タイ・バンコクに行きたくなった時には円安・バーツ高になっていました。

ここ数年のタイの国内情勢が不安定なことはみなさんもご存じのはずですよね。

経済的にも不安定な状態が続いています。なのに、何故バーツ高が続いているんでしょうね?

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ここからはコタローの浅はかな考えなので読み流して貰っても構いませんw

 

まずは、円とドルの為替の問題ですね。円安ドル高。これは輸出国の日本にとっては国際競争力が高まるので、日本にとっては理想的です。

しかも、デフレ状態の日本にとっては輸入品が高くなるので物価が上昇します。これによってインフレに振れることになります。緩やかなインフレは理想的な経済状態です。お給料も上がって、個人消費も進むと言う阿部政権の行おうとしている国内政策ですよね。

 

このような考えでいくと、円安ドル高は理想的な状態なのです。

 

そしてタイのバーツですが、バーツ高になることは日本と同じ輸出国のタイにとっては国際的な競争力は下がります。

しかし、アジアの中でも急激に経済成長を遂げてきているタイは急激なインフレ状態、つまりバブル状態になる可能性を秘めています

バーツ高はその急激なインフレを抑制するために行われているような気がします。バブル経済は長続きしないということは、日本のバブルでわかっていますよね。

それに加え、アジア各国を見てみると、投資するに値する国を考えると、香港・台湾・・・・他には見当たりません。

タイに巨額の投資マネーが流れ込んでいる可能性もありますね

それほど大きくは無いタイの証券取引に巨額の投資が入れば、株価は上昇しますし、外貨の獲得もかなりの影響が出るでしょう。不安定な国内情勢があったとしても、最悪の事態は起きないだろうと投資家が考えているならば、今後もバーツ高は続くのではないでしょうか?

 

物価は20年前と比べ、2倍ほどになっているような感じです。もっとインフレが起こってもおかしくない気がするほどタイの経済は発達しました。その調整をしているのが為替と考えると、円とバーツの関係はそれほどの影響では無いような気がします。

 

タイで夜遊びをするのを激安だから・・・と考えるのでは無く、アジアの夜遊びを味わうためと考えれば、楽しめるような気がします。

たくさん稼いで、タイの夜遊びを満喫しよう!という心意気でお仕事に精を出そうと思います。



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