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タイのドラッグ『ヤーバー』には手を出すな!清原逮捕で覚せい剤は危ないってわかったでしょ?

投稿日:2月 8, 2016 更新日:

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今日は真面目な話し・・・。ここ数日ニュースで大きく取りあげられている覚せい剤取締法違反で逮捕された元プロ野球選手清原和博。

最近芸能界の大物が多々ドラッグの使用で逮捕されている。2009年の酒井法子【覚せい剤取締法違反】・押尾学【麻薬取締法違反】。2014年にはASKA【覚せい剤取締法違反、麻薬取締法違反】。2015年高部あい【麻薬取締法違反】。

そして今回の清原和博【覚せい剤取締法違反】。これらはすべて違法のドラッグをして逮捕された有名人だ。

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ドラッグは危険だとわかっていても

ドラッグと言われる薬物の範囲はかなり広い。大麻から始まり、脱法ハーブ・MDMA・エクスタシー・コカイン・ヘロイン・覚せい剤など様々な呼ばれ方をしている。

巷では大麻は依存性も無く、カラダに害はないと言われていたり、合法のハーブがついこの前まで簡単に入手することが出来ていた。

日本で普通に暮らしていると、そんなドラッグと縁が無い人も多いだろが、すぐ身近にドラッグは存在している。

どれが危険でどれが大丈夫かと自分の価値基準で手を出すことが多いドラッグが繁華街ではすぐに手に入ってしまうのだ。友人が使っているのを知って一緒に使ってしまう。仲の良い店でススメられて手を出してしまう。

コタローも東京の夜の街で遊びまくっていた時代にはすぐそばにドラッグが蔓延しているのを知っていた。しかし、興味はあったけれど手を出さない勇気を持っていた。

 

大麻が合法の地域や国での経験

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コタローはドラッグに手を出したことが無いと言う訳ではない。インドの一部地域では大麻が合法で売られている。コタローは10代の頃に初めて大麻を吸引したのが最初だ。

そしてオランダは国で大麻を合法としている。日本で手に入る大麻とは見た目も違い、ハイブリッドされたいくつも種類の大麻が喫茶店のような場所で売られている。オランダへ行った時にこれも経験している。

こんなことを書いていると、大麻(マリファナ)は大丈夫なんでしょ?と思ってしまうかもしれない。しかし日本では違法だ。色々な考え方はあってもいいが、日本で所持をしたり使用するのは違法なのだ。

確かにコタローは何回も合法の場所で大麻を使用しているが、依存性も出て居ないし、問題行動もしなかった。何回でも言うが、大麻(マリファナ)は日本では違法なのだ。

 

タイの夜の歓楽街でもすぐそばにあるドラッグ

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タイへ頻繁に行っていると、歓楽街でドラッグを売る売人に声をかけられたという人がほとんどだろう。大麻(マリファナ)・アヘン・MDMAを売っている売人だ。

タイで特によく耳にする『ヤーバー』。これもドラッグだ。これはアンフェタミン系覚せい剤で依存性もあるし、カラダに変調をきたす危険なドラッグだ。

何を売られているか・・・どんな成分なのか・・・どんな効果があるのか・・・。知らずに使ってしまう旅行者が居てもおかしくないと思ってしまう。

 

ヤーバーとはどんなドラッグ?

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タイで売られている危険なドラッグの『ヤーバー』。これはタイ語で、日本語にするとヤー(薬)バー(狂った)だ。つまり狂ったようになる薬ということだ。

ヤーバーの形状は粒状で、様々な色や刻印が入っている。アンフェタミン系覚せい剤なので、眠気が無くなり楽しい気分になるクスリだ。

コタローは実際に使用したことが無いので、詳しくはわからないが、日本でも一時期多く出回っていたMDMA、エクスタシーに類似する薬物のような感じだろう。

エクスタシーというネーミングから性行為をするときに快楽を得られるドラッグ。クラブで踊りまくるパーティードラッグとも呼ばれていたりする。

使用目的もヤーバーはエクスタシーと似ている部分があるので、好奇心で手を出してしまう人も居るだろう。

タイの歓楽街で働く女性たちの中にもヤーバーを使用している子は少なくないと思われる。クラブ好き・ディスコ好きの子のテンションが異様に高い時があるのはもしかするとヤーバーを摂取しているのかもしれない。

 

カラダに変調をきたすヤーバー

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カラダに変調をきたすこともある危険なドラッグの一つであるヤーバー。常習性もあり、カラダの不調も出てくるのがアンフェタミン系覚せい剤だ。

軽い気持ちで手を出してはいけない薬物だ。1970年代までは合法のドラッグとして販売されていた歴史もあるが、カラダにも精神的にも崩壊する恐れのあるドラッグだと言う事を忘れてはならない。

コタローがタイへ行き始めた頃に出逢った日本人のひとりの友人。出逢った当時はタイ経験も豊富で愉快な人だった。ところが数年して出逢った彼は視点があわずうつろでクスンだ目をして、表情はだらしなく、別人のような風貌になっていた。

話す言葉もおかしく、何かから追われているという強迫観念を持っていて、まともに会話をすることすら出来なくなっていた。そう、彼はヤーバーに手を出して完全に人間性を崩壊させてしまっていたんです。

日本でも友人の中にエクスタシーのやりすぎで、奇行を繰り返す友人が居た。行動も言動もおかしくなり、やせ細ったカラダ・・・。突然怒り出す・・・。冬なのに汗だくになっている・・・。そんな友人の姿も見て来た。

 

法律で違法だからでは無く自分を大切にしよう

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今回の清原和博逮捕を見ていて、どうして手を出してしまったのだろう?と思ってしまう。

あの逮捕の姿を映像で見て、あんな風にはなりたくない。一時の安らぎを得るために長い人生を棒に振ってもいいとは思えない。タイ好きの人達にはそう思って欲しい。

確かにタイでヤーバーの使用で捕まったとしても、自分で使用をする目的ならば6ヶ月から3年の刑期が言い渡されるだけだ。厳しい刑期では無いように感じるが、法律で決められているからだけでは無く、自分のカラダを大事にしよう。

ヤーバーは必ず自分のカラダや精神を崩壊させる薬だ。絶対に手を出してはいけないと断言したい。

 

タイ北部ではアヘンが危険

ついでに言っておくと、タイ北部の山岳民族はアヘンを吸引する文化が今でも残っているはずだ。タイ・ラオス・ミャンマーの三国をまたぐゴールデントライアングルと言われる地域ではケシの栽培が行われている。

たぶん、元々は自生していたケシからアヘンを作り、日常的に山岳民族では使われていたのだろう。しかし・・・このアヘンもカラダと精神を崩壊させる依存性の強いドラッグだ。

チェンマイに観光に行き、トレッキングなどに出かけるとアヘンと出逢ってしまうこともあると思う。これにも手を出さないのが賢明だ。と言うか・・・出してはいけないドラッグなんです。

 

旅行で浮かれてしまい手を出しかねないタイのドラッグ。大麻(マリファナ)でも手を出してはいけないとコタローは思っている。タイへ行く際には心の隅にドラッグには手を出さないと刻み込んでから出かけてほしいと思う。



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