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ロングで遊べる日本の【売買春島】三重県の渡鹿野島(わたかのじま)ってどんなところだった?

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タイ・バンコクの風俗で魅力を感じる部分のひとつがショートとロングを選べるところだ。

ショートは30分~2時間くらいですかね?一発やって終了ですが、ロングになると一晩中遊べたり、お泊りして翌日に昼間のデートなんかも出来ちゃう可能性もあります。(女の子次第)

これって日本には無いシステムだな・・・と思っていたんですが、数年前までは日本でもそんな遊びが出来る場所があったんです。

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ロングで風俗嬢と遊べる日本の売買春島

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最初に言っておくけれど、現在のこの場所はすっかりすたれてしまっているらしく(行政が入ったとか入っていないとか)現在では遊べないらしい。

が・・・ほんの数年前まではロングで置屋の女性を連れ出して朝まで遊べた秘境だったんです。

と言うモノのコタローは行ったことがありません。全部ネット上の情報ですw

しかし日本でこんな場所があったとは・・・。その場所は三重県の渡鹿野島(わたかのじま)。島までは渡し船で数百メートル。島中に置屋があった売買春島なのだそうだ。

関西では有名らしいが、関東では名前も出ない。エロ情報誌などでは取りあげられているらしいが、そうそうエロ情報雑誌なんて読まないコタローは知りませんでした。

 

渡鹿野島にはタイ女性も多かったらしいぞ

ネット上の情報をまとめると、数十年前は女遊びを満喫するなら渡鹿野島と言われるほど盛り上がっていた時代もり、春を売る女性の数は数百人も居たそうだ。

ショート2時間で20K。ロング10時間ほどで40Kが相場だったらしい。他に宿代が10Kなので、一晩で50Kと言ったところだろう。

そこで働く女性たちは・・・あまり可愛くないらしいwしかも若い子はほとんど居ないらしく、若い子と言えばタイ人の女性だったようだ。

借金取りから逃げてこの島で働くようになった女性が多かったようだが、そんな有名な場所に逃げ込んでも見つかるでしょ?って感じなので島だからという理由で都市伝説的にそんな話しが出てきたのではと思う。

 

日本の風俗が楽しそうだった時代

渡鹿野島は江戸時代から栄え始め、昭和に盛り上がっていたようですし、神奈川の黄金町や関西方面の新地など、昭和の女遊びが出来た場所はどんどん寂れていったり消滅してしまっている。

たぶんコタローはぎりぎりその昭和の時代の女遊びが出来た世代だと思う。置屋の風俗にも行ったことがあるし、赤ちょうちんを見て・・・何だろう?と思っていた幼少期も経験している。

今ではあまりディープな風俗は存在しないようだが、デートクラブや援が流行り始めた頃も知っている。

海外の話しをすると、韓国の置屋街の”みやり”や”オパルパル”が全盛期の時代に遊びにも行っている。(今もごく一部で営業してるのかな?)

 

タイの風俗が無くなる日もあるのかもしれない

国際的に売買春は無くす方向に動いているような気がする。オリンピックなどの国際的な催しが行われる前には一斉に掃除がされるんですよね。

にしては・・・アムステルダムの飾り窓は無くなることは無さそうなので・・・ちょっとは残すのかな?w

たぶん・・・ですが東京オリンピック開催前にはなんらかの形で大掃除が始まるでしょうね。

タイでオリンピックが開催されることになったりしたら、きっと今の風俗は規制の対象になると思う。

タイ・バンコクの風俗はもちろん地方の置屋も無くなってしまうんでしょう。地方の置屋は経験しといたほうが良さそうですね。



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