GO-GO-BAR・マッサージパーラー・タニアのカラオケ・テーメーカフェ・コヨーテ・・・・。タイ・バンコクの風俗を紹介する風俗情報サイト

タイ・バンコク夜遊び風俗情報 IKI-THAI

ゴーゴーバー・パッポン

1990年代後半・・・パッポンが輝いていた時代(タイ・バンコクのゴーゴーバー)

投稿日:9月 4, 2015 更新日:

0904

タイ・バンコクの風俗と言うとゴーゴーバーをイメージする人が多いだろう。

2015年現在のゴーゴーバーが集まる歓楽街のメインはスクンビットの始まる場所、ナナプラザやスクンビット通りとアソーク通りの交差点からすぐのソイカーボーイになっているようだ。

バンコクの風俗の代名詞のような存在だったパッポンはどんどんさびれて、衰退の一途をたどっている?

DMM.comのエロゲームが無料で遊べる

コタローがタイ・バンコクで遊んでいた頃はパッポンしか無かった

パッポンしか無かったというのは正しい答えでは無いんですよね。その時代にもナナプラザもソイカーボーイも存在はしていたんです。

でも、今のような状況では無かったんです。可愛い子と遊びたかったり、お持ち帰りをしたかったらパッポンに行くしか選択肢が無かったんです。

ゴーゴーバー以外ではタニヤのカラオケバーという選択肢もありましたが、コタローは20代の小僧で、ひとりでタニヤに足を踏み入れる勇気は有りませんでした。

当時(1990年代後半)のパッポンで、絶大な人気を誇っていたのは『キングスキャッスルⅡ』だろう。日本人の若者やバンコク在住の人も『キングスキャッスルⅡ』に通いつめていたのではないでしょうか?

パッポン通りのど真ん中に位置する『キングスキャッスルⅡ』はそれほど広くない店内に、こんなに入れる?と思うほどのお客と踊り子がぎゅ~ぎゅ~詰めで、人でごった返していた。

入店出来ないような時は、隣にある『キングスキャッスルⅠ』やそのまた隣の『キャメロット』『クィーンズキャッスル』などで時間をつぶして再突入というのが当たり前になっていたような気がする。

”2ちゃんねる”全盛期とも重なり、キングスキャッスルのスレッドが立ち、あっという間に1000コメになり、新スレが立てられるという恐ろしいほどの人気だったんです。

 

タニヤの姫も可愛い子がいっぱい居た

当時のタニヤ嬢はとにかく可愛い子がいっぱい居た。バブルが弾けていたけれど、日本の円が強く、お金持ちの日本人というイメージがかなり強かった時代です。

お金のあるところに可愛い子が集まってくるのは当然の話しですよね・・・。

2015年現在、日本はじわじわと物価が下がるデフレ状態。デフレからインフレに移行するために我が国のトップは円安政策をとっている。

一方タイは波はあるもののインフレ状態が長年続いていて、どんどん物価が上がってきているんです。

日本人の一般的なお給料をもらっている人でもお金持ちと言われた1990年代ですが、2015年現在では普通のサラリーマンより風俗嬢の方が稼いでいるでしょうね。

そんな普通のお金しか持っていない日本人相手に水商売をしていても爆発的なお金は稼げません。可愛い子はきっともっと稼げる場所へ行ってしまったのではないでしょうか?

 

2000年代後半になって可愛い子のレベルが下がった?

確かにゴーゴーバーやタニヤに今でも可愛い子は居るでしょう。しかし、1990年代の可愛い子のレベルよりは落ちているような気がします。

可愛いと思われる女の子の人数も減っているのではないでしょうか?

2000年代後半で、記憶に残るような女の子に出会って居ないんですよね。コタローが年をとってしまい、そこまで女の子に入れ込むことが無くなったり、タバコの吸えるパッポンに行ってしまっていたというのもあるのかもしれないですが・・・。

ナナプラザのレインボー・ソイカーボーイのバカラ・・・。有名店は存在しているようですが、どうもコタローはしっくりこないんですよね。

行き慣れていないから・・・?7~8年は通っているはずなんですが・・・。w 何ででしょうね~?

 

最近は訪タイ・エロい日本人が減ってるのか?

コタローも含めたタイにどっぷりとはまり、タイ・バンコクやパタヤの風俗の事で頭がいっぱいだったエロい日本人自体が減っているのかもしれませんね。確かに・・・コタローも訪タイしていないわけですし・・・。

若い男子は日本でも十分楽しめる方法を知っているような気もします。日本だったら金も払わず、エッチな関係の女の子と出会えるじゃん!とか言われちゃいそうです。

しかも今の日本の若者は草食系とか絶食系とか言われているので、エロに関して興味が薄れているのかもしれませんね~。

エロ動画は無料で見放題・・・。画質のいい無修正の有料動画でも月額数千円で見られちゃうし、病気の事も考えなくていいんですもんね~。それすらも見て居ない可能性もありますよね。

 

日本の女性は口説きやすくなったのかもしれないが・・・

確かにコタローの若かりし頃よりも女の子を口説きやすくなったような気がするんですよね。携帯電話も無い、メールも無い・・・そんな10代を過ごし、20代になってやっと携帯電話を持つことが出来、30代でメールのやり取りが簡単になって、今ではSNSで簡単に女性と出会えます。

ここ数年、諸事情で女の子を口説いていなかったコタローですが、本気を出したら口説けまくる・・・雰囲気がありますね。(実際はわかりませんがw)

草食系が多いと言うことは、敵が少ないと言うことですもん。近所のナンパスポットになっている飲み屋街でもナンパをしているのはおっさんばっかりw 若い子たちが繰り出してきたらおっさんの遊び場が無くなっちゃいそうですが、出没しないでしょう。

 

バンコクの風俗に行っている日本人の年齢層はどうなんだろう?

コタローが行っていた頃は、20代と思われるおしゃれな若者がゴーゴーバーで遊んでいるのをよく見かけていました。30代も多かったですね。タニヤでは在タイの30代~50代くらいの日本人が多かったような気がします。

2010年代半ばの現在のバンコクで遊んでいる日本人の年齢層はどうなっているのかを見てみたい気がします。

やっぱりナナプラザが盛り上がっているんでしょうね~。

懐かしき1990年代のパッポンの話しでした・・・・。



ブログランキング参加しました応援お願いします
この記事が面白かったと思って下さった方!クリックお願いします
にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

素人の子がエッチなことを・・・
素人動画
aya(20)

-ゴーゴーバー・パッポン

Copyright© タイ・バンコク夜遊び風俗情報 IKI-THAI , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.