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男と女の間には言葉なんて必要ないのかもしれないと思う時

投稿日:7月 20, 2015 更新日:

0720

数回前までの記事でコタローの若き日の恋愛話を書きましたが、あれを書いていて思ったことがあります。

英語にしてもタイ語にしても当時のコタローはほとんど話せず、20代・30代と少しではあるけれど語学は上達しているはずなんですよね。

それなにも関わらずあれ以上の(疑似?)恋愛の経験はありません。

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言葉が通じない事を楽しんでいたのかもしれない

18才で初めて海外に出た時は、当然外国人と話しなんかしたことがありませんでした。

最初に行った国がインドだったこともあったのでしょうが、言葉の通じない相手とどうやってコミュニケーションをとるか・・・。そんなことを楽しんでいたような気がします。

19才・20才・21才とだんだん外国人に慣れてくると、知っている少ない単語で文法なんて関係なく、自分の意志を伝えようと必死になって話していました。

海外で風俗に行くようになってからは、その子を女性としても見ていましたし、どうやってこの子に興味をもってもらうかを一生懸命考えました。

30代くらいになると、知っている単語の数も増え、一生懸命に話すことをやめ、くだらない話ばかりをするようになり、コミュニケーションの取り方がおかしくなっていました。コタローにタイが微笑まなくなっていた頃です。

くだらない言葉なんて必要ないんですよね。

 

言葉より相手の気持ちをわかるようにすると楽しい時間が過ごせる

言葉の通じる日本人同士。日本の女性と仲良くなる時にも言えることだと思うのですが、言葉なんてそれほど重要では無いのではないでしょうか。

言葉より、相手のことを考えたり、言葉が下手でも相手に喜んでもらえることをしようと努力するような姿に女性は魅かれてくれるような気がします。

30代のある時期に、毎日のように飲み歩いて、キャバクラに行ったり、女の子を誘ってはダーツバーに入り浸って飲みまくっている時期がありました。

その頃のコタローは饒舌でくだらない言葉を並べては女性を楽しませていました。

しかし、まったくモテないんです。まぁ~。既婚者なんで、モテなくてもいいのかもしれませんがw

あれだけ多くの女性と飲み歩いたり、友達の友達はみんな友達と言った感じで、出逢いの数は相当でしたがモテないんですよね。

くだらない言葉を並べる軽薄な男って奴です。そうゆうのって女の子は嫌いなんですね。

 

ちょっと落ち着いただけで彼女が出来た

その後、色々とトラブルもあり、ちょっと反省の意味もあって冷静になり、軽薄男を演じるのをやめたんです。

するとどうでしょう・・・・。すぐに若い彼女が出来たではありませんか・・・。

無理もせず、相手を笑わすためだけに発していた言葉なんて一切使っていません。自然体の自分で居ただけで彼女が出来てしまったんです。

自然体の自分に好意を抱いてくれた子なので、一緒に居る時も落ちついた自分で居られて、かなり癒される関係が続いたんです。

これって・・・言葉なんてそんなに必要では無いんじゃない?と気がついたんですよね。

 

プーケットの置屋の風俗嬢Tちゃんとの恋愛も・・・

冒頭に書いたコタローの若き日の恋愛話の頃の自分も無理はしていませんでした。

一緒に居て、コミュニケーションをとりたいと思った事をどうにかして伝えようとする・・・。

一緒に居られるだけで幸せな気分になることが出来る・・・。

言葉より大事なことがたくさんあるんだな・・・と思いながら書いた恋愛話でした・・・。



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