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バンコク ホテル バンコクの思い出の話

急に思いだした小説・・・谷恒生【バンコク楽宮ホテル】懐かしい小説です・・・

投稿日:6月 19, 2015 更新日:

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まだコタローが若かりし頃・・・バックパッカーが流行った時代?

今では大人気の有吉が猿岩石としてユーラシア大陸を横断する前の頃・・・。

インドやネパールなどを旅していたコタローですが、その頃読んだ小説が谷恒生の【バンコク楽宮ホテル】。

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バックパッカーの小説

ま・・・当時よりさらに前のバンコクに滞在する日本人の姿を小説にしたものなんですけどね・・・。

インドで泊まった安宿に置いてあったその本を読んで、バンコクってヤバいぞっと思ったんです。

日本人旅行者がバンコクの安宿を舞台に薬物・売春・・・朽ち果てて行く姿を描いた作品だった気がする。

日本人の溜まり場のような楽宮ホテルは実在していて、2000年代前半には閉鎖されているようですね。

場所はバンコクの中央のファランフォーン駅からすぐそばの中華街に近い場所。この小説で伝説的な安宿になっていました。

【バンコク楽宮ホテル】と【ジュライホテル】は安宿を拠点に旅をしている人たちの溜まり場になっているようで、若かりし日のコタローは怖くて近寄れませんでした。

結局、当時のコタローはバンコクの安宿街のカオサン通りに宿泊したりしていました。

欧米系のバックパッカーの多いカオサン通りはおみやげもの屋さんも立ち並び、タイ料理の定食屋さんなどもたくさんあって便利だったんですが、ホントに最初の頃に数泊しただけです。

 

カオサンから離れスクンビットへ

それはなぜかと言うと・・・歓楽街で夜遊びをするには不便だからですw

カオサン方面にも色々と夜遊びの場所はあるんですが、ローカル系の風俗だったりするんですよね。

バンコクへ行くようになってすぐに、バックパッカー的な動きから、エロの道へ変更になったんですw

その後はほとんどスクンビット周辺のホテルを転々としていました。

当時はお金もそれほど無かったので、タニヤはもちろんゴーゴーバーもコーラを飲みに行く程度で、女の子を見つけるのはコーヒーショップでショートで安く遊んでくれる女の子を夜な夜な探していました。

テーメーカフェやそのそばにあったと思われる(記憶が曖昧)地下のコーヒーショップ。ペッブリー通りのサイアムカフェなどを巡回していたんですよね。

なんだか・・懐かしくなってきました・・・・。

 

懐かしいバンコク初期のコタローは・・・

その後は仕事で行くようになり、仕事も順調になったので、どんどん派手な遊び方になって行ったんですが、最初の頃のバンコクはインパクトが大きかったですね。

コーヒーショップに可愛い子がいっぱい居て、どの子でも連れて帰れる・・・・。

ゴーゴーバーに行けば、水着のお姉ちゃんがいっぱい居て、がんがん迫ってくる・・・。

中学生の頃初めて新宿に行った時と同じような衝撃でした。

話しは戻って小説・・・谷恒生【バンコク楽宮ホテル】でうが、すでに絶版になっているようです。

ブックオフなんかで見つけたら、即買いですね。

コタローももう一度読んでみたいです。1970年代か80年代のバンコクの様子がわかると思います。



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