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2017年6月バンコク旅行 パタヤ・バービア嬢Jちゃん

19歳のバービア嬢Jちゃんとの三日間(2017年6月・16日目~その2~)

投稿日:6月 13, 2017 更新日:

バンコクからパタヤに来て3日目。明日にはバンコクに戻るコタローです。

三日目の夜までに行ったお店は・・・ゴーゴーバー3軒(内バービア嬢の姉の居る店1軒)とバービア一軒。

パタヤに来ているのに、これだけしか行ってないって・・・汗w

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可愛い・・・可愛い・・・バービア嬢のJちゃん

朝からラン島に行き、パタヤに戻ってきたのは夕方・・・。Jちゃんとママさんが出勤は10時くらいだから、また来てねと・・・。

コタローも睡眠時間3時間ほどだったので、ホテルに帰ってちょっと睡眠をとってから出かけた方がいいな・・と・・・。

しかし、気になるのはJちゃんの言葉に対するイライラ度

外国人相手のバーニア嬢が英語も話せない。もちろん日本語も話そうともしない・・・。

せめて、ちょっとは話そうと努力をすればいいのに・・・と思い、コタローの知っているタイ語を日本語で話しかけ、続けてタイ語で話しかける・・・ってことをしていたんですが、Jちゃんはすぐに『なんて言ってるの?』とママさんに聞いてしまうんです。

コタローとしては、少ない単語数でもJちゃんとコミュニケーションをとりたいんですよね

以前の記事でも書きましたが、バラエティー番組『世界の果てまでイッテQ』の出川哲郎のコミュニケーション能力。どう考えても英語力は無いに等しい。

それでも身振り手振り・・・。知ってる単語を並べるだけ・・・。それも間違っていたり・・・。それで通じちゃうのがコミュ力なんですよね~。

バービアで長く働くおばちゃんたちは、言葉が通じなくてもなんとなく理解してくれちゃいます。

歓楽街でお決まりの会話以外でも通じてしまうことが多々あり、驚かされることがあります。

で・・・Jちゃんは・・・お客と話すことは出来るだけ避け、ママさんやお姉さんたちとの会話を楽しんで居るんですよね。

ま・・・そこが田舎から出てきて間もない19歳の女の子の良さなんですが・・・w

 

バービア嬢のJちゃんとまだやってないじゃん

コタローのドストライクの顔立ちをしたJちゃん。お店に居る時は言葉は発しないけれど、がんばって働いています。

ゲームをしたり、ビリヤードをしたり・・・。お酒もいっぱい飲んで、場を盛り上げよとしてくれます。

お酒の力を借りている・・・と言うのが正解なのかもしれません。

彼女がホテルに来たのは二回・・・。初日の酔っ払い状態と二日目のラン島行きの前夜です。

初日はコタローが酔っぱらってしたので、シャワーを浴びた後、お互い裸でベッドに入り、寝ぼけながらJちゃんのあそこを触ると濡れまくってしたような・・・。

そのあとすぐにJちゃんが馬乗りになって、生で急に挿入・・・。ずぼっと入れて、すぐに抜いたんだと思います。

そして・・・帰ってしまったんですよね。

二日目の夜はお酒は入っていなかったんですが、ホテルに来るなり寝てしまい、コタローがいたずらをして脱がそうとしたら起きて、帰ってしまいました。

たしか・・・初日はポケットの中の残金1000バーツを渡しました

二日目の夜はお金を要求されませんでした。

しかし・・・この二日間の夜と三日目の昼間・・・ほぼエッチ無し・・・。これは・・・嫌われているのか・・・?

イヤイヤ・・・。Jちゃんの居る店には可愛い目の若い子が数人いるんですが、韓国人や中華系のおっさんに連れ出されています。

好きではないだろうけど、コタローが連れ出してエッチが出来ない理由が見当たりません・・・汗

これは・・・今夜も遊びに行ってもヤレない予感・・・

 

完全拒否のバービア嬢のJちゃん

まぁ~それでも可愛いJちゃんに会いに通い続けているバービアへ・・・。夜の10時半か11時ごろに到着。

まだ三日目?という程ママさんを含め、みんながウェルカム状態・・・。そりゃそうだよね。二日間でかなりの額を落としている上客ですw

とは言ってもしょせんバービアです。一晩で3000~5000バーツほど。数時間以上遊んで、女の子やママさんにも飲ませてこの金額は・・・安い?w

でもこれだけ飲む客も少ないでしょう。どこのバービアも閑散としてますからね。

お客が飲みに来ても一杯か二杯ほど飲んで出て行きます。

3日目の夜・・・これまでより早いペースでJちゃんがドリンクを要求してきます。こりゃ~カモ状態だな・・・w

店の全員におごれとまで言い始めました。ほどほどに制しながら楽しんでいたんですが、あまりにもドリンクを要求されるので、楽しさが半減・・・。

『今日はホテルに来てエッチできるでしょ?』と聞いてみた。『マイパイ・・・マイサバーイ・・・』(行かない・元気ない)と・・・。

やっぱり・・・そうか・・・。コタローとエッチをする気は無いんだな・・・泣

そこで、ドリンクストップ。ママさんにチェック(お会計)を頼む・・・。ママさんが『Jちゃんを連れて行かないの?』と・・・。

元気がないから行かないって・・・と伝えると、ママさんが怒りの顔に・・・。Jちゃんにタイ語で怒りまくっています・・・汗

何を言っているかわからないけれど、どうして一緒に行かないの!これだけの上客よ!な~んてことを言っているんでしょう。

Jちゃんもママさんに何かを言い返している。

コタローにはディスコなら一緒に行く!と・・・。

さすがに・・・もうディスコは・・・無しだな・・・。

ママさんの怒りをなだめるために、コタローは『マイペンライ・・・』と・・・。みんなに『ありがとう』と伝え、明日は来ないと思うから、『グッドバイ』。

ママさんとJちゃんには『楽しい時間をありがとう』。シーユーアゲインじゃなくグッドバイと・・・。

 

バービア嬢を口説けるってのは本当なんだろうな

Jちゃんはまだ19歳。コタローから見るとバービアで働くよりゴーゴーで働いた方が収入が増えるような気がするんですよね。

でもJちゃんはゴーゴーで働くのは嫌だと・・・。

たぶん・・・シャイな部分もあるし、お客を選べないのも理由のひとつなのかもしれません。(あくまでも予想ね)

逆に言えば、バービアで働いていれば、気に入った男性に出会えば、一般的な恋愛にもなる可能性があるような気がします。

お客としてはゴーゴーバーに通い、パタヤの高いペイバー代を払い続けるより、飲んで楽しんで、安いペイバー代300バーツを払えば、店の外でも遊んで、仲良くなるのに時間はかからないような気がします

しかもね・・・二日目の夜に一緒に食事に行った時、Jちゃんにもママさんにもチップは払っていません

ラン島へ行った時もチップはあげていないんですよね・・・。ペイバー代は必要だということで払いましたが、二人で600バーツです。

Jちゃんに渡したお金って・・・最初の夜の1000バーツだけ?

嫌われている割にはお金は払ってないんですよね

もしかして・・・二日目から生理が始まっていたとか?だからディスコなら行くってこと???w(都合よく考えすぎか?w)

でもね・・・仮にバーニア嬢に好かれたとしたら・・・普通に恋愛モードになりそうですね

お店ではドリンク要求がありましたが、個人的なお金を要求してこない・・・。ゴーゴー嬢やカラオケ嬢ではほぼ無理・・・。(無いことはないんですよ・・・ゴーゴー嬢でも・・・友人談)

若くて、タイ人ウケする顔立ちで、タイ人と恋愛したい若者が居たら・・・パタヤのバービアで彼女探し・・・いいかもしれません。

結婚までいけちゃうかもしれませんよ。ゴーゴー嬢よりスレていない・・・バービサ嬢と・・・♪

パタヤ最後の夜は・・・ゴーゴーバーで過ごすかな?



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