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バンコクの思い出の話

タイの顔見知りはママさん・ボーイ・ウエイトレス・トイレのおっさんw

投稿日:5月 6, 2018 更新日:

間もなく訪タイなので連日ブログをアップしているコタローです。

え~~~。予約投稿なので、数日分をまとめて書いたりしてるんですけどねw

おかげさまでゴールデンウィークと重なってアクセス数は上昇中です♪

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一年ぶりの訪タイです

もうあとちょっとで40代が終わってしまうコタローです。初訪タイから30年以上ですかね・・・。

仕事で訪タイしていた頃は3か月に一回の訪タイをしていたので、オキニを見つけて何回かの訪タイで再開するなんてことを楽しみしていた時期もあります。

訪タイしたら必ず行くゴーゴーバーに行けば過去にペイバーをした子やその友達。毎回ドリンクだけをご馳走していた子とかがお店に入ると挨拶をしにきたりしていました。

2016年の年末に訪タイしたときは7年ぶりの訪タイだったのでゴーゴー嬢やカラオケ嬢などの女の子はほぼ入れ替わっている期間です

実際、パッポンやナナに行っても知っている女の子は全く居ませんでした。

今回の訪タイは一年ぶりです。(ついこないだのような気がするんですけどね)

たぶん・・・2016年末、2017年6月の訪タイの時に出会った女の子のほとんどが居なくなっているのではないでしょうか。

ってか・・・お持ち帰りをほとんどしていないので再会したい子はほぼ居ません。

パタヤのJちゃんは会いたいなぁ~・・・LINEはキックされちゃったけど・・・汗w

 

7年ぶりの訪タイで再開したのは・・・

頻繁に訪タイしていた時期は20代中頃(1990年代後半)、30代前半(2000年代)、30代後半(2010年前後)の3回くらいに分けられます

コタローは20代前半から露天商などをはじめて、20代中頃にはお店を持ち、古着をはじめとした洋服や雑貨を販売していたんです。

アメリカや韓国で洋服を仕入れて販売したり、タイではアクセサリーを仕入れて販売をしていたんですよね。

タイでの仕入れ時期が3回に分けられるのは、アクセサリーが売れなくなったり仕入れ価格が高騰したり、タイに行くより売れるものが他の国にあったりと訪タイしなくなっている時期を挟んでいるからです。

2010年頃からはお店の売り上げが激減して、順次お店を閉店し、今ではまったく販売をしていないからです。

会社の整理がほぼ済みそうになったのが2016年頃だったんですよね。

そこで、仕入れでは無く純粋に旅行として訪タイしたのが2016年の12月だったんです。

パスポートを確認すると7年ぶりの訪タイでした。

さすがに7年も経過していると、コタローのことを知っているのは仕事でお世話になった人くらいだろうと思っていたんですが、バンコクでの夜遊び歴30年ともなるとコタローのことを覚えている顔見知りがポツポツと居たんです。

 

タイ古式マッサージ店の呼び込みの男

コタローはタイマッサージが大好きです。仕事で訪タイしても必ず何回もマッサージをしてもらっていました。

そして、ほぼ同じお店に行っていたんです。

若くて可愛い子が居るお店・・・。そして、若い子をコタローにつけてくれるお店・・・。オイルマッサージが壁のある個室のお店・・・w

重要なのは『若くて可愛い子を指名したい!』と頼めば順番待ちをしているおばちゃん達をスルーして奥から若い子を連れてきてくれるレセプションの人が居るってことが重要です。

大きなお店だとそんな面倒なお客のリクエストはお断りされたり、若い子を一人だけ連れてきて、コタローの好みじゃなかった時に『他の子は?』と言うと嫌な顔をされそれ以上は探してくれないってのが普通じゃないですかね?

なので・・・呼び込みをしているスタッフと仲良くなることが大事だったんです。

可愛い子を連れてきてくれたらチップはあげますけどねw

そんなことをやっていたので、7年ぶりの訪タイ時にそのお店に行くと、呼び込みをしているボーイさんがコタローのことを覚えていてくれたんです

もちろん若くて可愛い子を一生懸命探してくれました♪そこで出会えたのが一緒に旅行に行ったりしたPちゃんだったりもした訳です。

ちなみに・・・2010年頃にファーストキスを奪い、デートまでしたマッサージ嬢のTちゃんもこの呼び込みのボーイさんが探してくれた子です。

たぶん・・・今回の訪タイでも若い子を探してくれるんじゃないかな~?

 

キングスグループのママさん達

ベトナム戦争の時代にアメリカ兵の息抜きの場所として発展しはじめたバンコクの歓楽街。

コタローが訪タイをし始めた1990年代はパッポンがダントツでゴーゴーバーが多かったんです。

と言うか・・・ナナプラザはエグいショーをやるお店がちょっとは盛り上がっていましたが、閑散とした歓楽街。ソイカーボーイは終わってると言わずにはいられないほどひどい歓楽街だったんです。

バンコクで遊ぶならパッポン一択だったんですよね。

2000年前後からパッポンのキングスグループの絶頂期が訪れました。キングスグループだけで少なくとも7~8店舗はあったと思います。

その中でもキングス1・キングス2・クィーンズキャッスル・キャメロット(これってキングスグループだったっけ?)

めちゃくちゃ盛り上がっていて、コーラ攻撃やレシートをガンガン突っ込まれたり、悪名高きキングスグループの時代でもありました。

でも・・・可愛い子は多かったなぁ~♪

そんな時代に遊びまくっていたコタローは、それぞれの店のママさんやウエイトレス、ボーイたちとも楽しんでいたんですよね。

キングスグループのママさんやボーイたちは数年単位でお店を移動したりしています。

若いゴーゴ嬢は売れなくなると消えてしまいますが、ママさんやウエイトレス、ボーイは今でも残って働いているんですよね~。

7年ぶりの訪タイにも関わらず、コタローのことを覚えていてくれているママさんやおばちゃん、ボーイがたくさん居ました。

 

ママさんと仲良くて良かったこと

前回・前々回の訪タイで再会したテウママ・・・。(過去記事に顔写真あり)※トップ画像をテウママにしちゃいましたw

たぶん・・・20代中頃(1990年代後半)から知っているママさんで、いつからかマネージャーだということを知りました。

このテウママに女の子をあてがわれることが何回もありました

可愛い子はもちろんですが、床上手な女の子・・・。田舎から出てきて間もない子・・・。時にはTOKIOの山口君が好きな年齢の女の子まで紹介してくれましたね~。

で・・・テウママが紹介してくれた子はママの知ってるお客ってことで、塩対応をしないんです

出来るだけのサービスを一生懸命してくれました。(生・・・中・・・も・・・w)

前回、前々回の訪タイ時にブログ用に写真を撮ることも快く了解してくれるばかりか、コタローのスマホを取り上げて店内を撮影しまくりw

そこまでさせてくれるのはテウママだけですね。ボーイの子達も当時は若かったんですが、今ではフロアーを仕切っている感じのおっさんになったりもしていますが、コタローのことを覚えていてくれました。

今回はキン1・キン2・キングスコーナー・・・どこのお店に居るでしょうか???

 

知っているタイ人で最古参は・・・

これもキングスグループなんですが・・・それはキング1のトイレに居るおっさん・・・w

タイ語を話しているんでしょうが、まったく聞き取れないほどのモゴモゴした話し方・・・昔から変わりませんw

仕事で景気が良かった時代のコタローはこのおっさんにもドリンクをご馳走したりしていたんですよね~。このおっさんもコタローのことを覚えていてくれました。

たぶん・・・このおっさんが一番昔から知ってるタイ人だと思います。

今回の訪タイではどんな再開があるでしょうか?みんな生きていて、辞めてないといいですけどね~♪

若い子は年数を経ると・・・おばちゃんになります。ママさんやおばちゃんはおばちゃんのままですw

ママさんやボーイ・・・。お店のオーナーなんかと仲良くしておくと、何年も経ってから再会することが出来ますね。

そんな楽しみ方もあるって話でした・・・。

あと・・・〇日で訪タイです!w



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